ジャパニーズヘルプデスク(JHD)のサービス
ジャパニーズヘルプデスクでは、フィリピン・インド・カンボジア・タイ・インドネシア・シンガポール・マレーシア・ベトナム・ミャンマーを中心としたアジア各国や、ブラジル・メキシコの中南米、ヨーロッパ各国等、世界各国の病院で患者様に安心して診療を受けていただけるよう医療サポートを行っております。
知らない異国の地で急に体調を崩すことはよくあります。「病院がどこにあるかわからない」「病院のシステムが日本と違うのでスムーズにいかない」「外国人の看護師や医師と言葉が通じない」などの不安も、現地でジャパニーズヘルプデスクのスタッフが皆さんのサポートをいたします。病院での主なサポート内容は、下記をご参照ください。
診察予約

ジャパニーズヘルプデスクが設置されている病院では、診察予約を日本語で対応しています。
弊社提携の各病院情報はこちらをご確認ください。
キャッシュレス診療 | キャッシュレス・メディカル・サービス(CMS)
海外旅行保険やヘルスケアプログラム(株式会社プレステージ・インターナショナル)にご加入いただいている患者様は、病院へ現金をお持ちいただく必要はございません。海外の医療費は高額になる場合もありますが、そんな時でもご安心ください。
(一部キャッシュレス対応が出来ない保険会社もございますので、詳しくは担当スタッフにご相談ください。)
病院内アテンド
規模の大きい総合病院では、診療室が多くありますが、当社の日本人スタッフや各国の現地スタッフより丁寧にご案内いたします。
医療通訳サポート
「看護師とうまくコミュニケーションが取れない」「医師にどのように症状を説明すればいいかわからない」「どんな薬が処方されているかよくわからなくて不安」そんな不安はジャパニーズヘルプデスクが解決します。弊社デスク設置病院では日本人スタッフ、もしくは現地通訳が常勤しており、簡単な医療通訳などのサポートを行っております。
